カルスポリン®の安全性

「カルスポリン」は、毒性試験(急性・短期)、および長期使用実績により、
欧米でも高い安全性が認められています。

製品としての安全性

菌としての安全性

環境への影響や使用歴から考えられる総合的な安全性

「カルスポリン」許認可一覧

1995 農林水産省が豚および牛用生菌剤として
飼料添加物に指定
1996 農林水産省が鶏用生菌剤として飼料添加物に指定
2001 タイで販売許可
2004 中国で販売許可を取得、翌年から販売開始
2006 FAMI-QS認証取得
EUで肉用鶏用飼料添加物として許可
2010 EUで子豚用飼料添加物として許可
2016 EUで産卵鶏・観賞魚用飼料添加物として許可
2017 EUで母豚・犬用飼料添加物として許可
2018 EUで肥育豚用飼料添加物として許可
2019 ロシアで飼料添加物として認可

欧州飼料添加物認証に基づき、品質安全保証体制を標準化

FAMI-QS(欧州飼料添加物及びプレミックス品質安全マネジメントシステム)認証取得

FAMI-QS